KOLPONAメンバー紹介

綿貫 竜史
日本支部代表

1993 年、群馬県生まれ。KOLPONA日本支部代表。2014 年に開催されたスタディーツアーで初めてバングラデシュに訪れ度肝を抜かれる。それ以来バングラデシュという国が持つ魅 力に惹かれ、2017年にはバングラデシュの教育系NGOエクマットラで1年間インターンを経験。現在は名古屋大学博士課程にて「バングラデシュのデジタル化とジェンダー」について研究を実施。KOLPONAでは、国際協力を題材に工夫力と思考力を養う『枠を飛び出せ/国際協力講座』を担当している。口癖は『思考の世界旅行/タイムトラベル』。

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田中 志歩
バングラデシュ支部代表

1993年香川県生まれの四国育ち。KOLPONAバングラデシュ支部代表。静岡文化芸術大学で下澤嶽教授の下で学び、学部卒業後は地元香川大学教育学研究科に進学し、バングラデシュの先住/少数民族の教育に関する研究を開始。現在は、広島大学国際協力研究科博士後期課程の在籍。生活のベースをバングラデシュに移し、博士号取得に向けて日々研究や論文執筆を悩みながら進めています。KOLPONAではバングラデシュ側でマイクロコンサルティングの仕事や困難な立場にある人たちの自立支援活動を行っています。

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稲川
KOLPONA総括責任者

1997年、静岡県生まれ。KOLPONA総括責任者。消防士を夢見る野球一筋だった少年は、大学入学時に下澤嶽教授(元JANIC事務局長)の自己紹介を聞き、直感的に研究室の扉を叩く。気がつけば国際協力の世界に飛び込んでおり、インドやバングラデシュなど南アジア諸国での活動を開始する。2017年には難民緊急支援プロジェクト、2018年にはバングラデシュの教育系NGOにてインターン、現在は静岡文化芸術大学大学院修士課程で民族共生に関する研究をしている。KOLPONAでは、『枠を飛び出せ/国際協力講座』を担当。

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松本 真吏
KOLPONA物販・総務担当

浜松市出身の’97年生まれ。KOLPONA物販・総務担当。2015年、文部科学省が展開する「トビタテ!留学JAPAN」のプロジェク トでバングラデシュに短期留学したことで、バングラデシュの文化や人々に魅了される。 2018年から約8か月間ベンガル語を学びながらバングラデシュに滞在し、更に現地への想いが強くなる。現在は、静岡文化芸術大学大学院修士課程に在籍し、バングラデシュの研究をしている。KOLPONAでは、現地でしか手に入らないバングラデシュオリジナル商品を日本の皆様に「想像」と共にお届けしています。

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太田 穂香
インターン

2000年、長野県生まれ。KOLPONAバングラデシュ支部インターン。高校生のころテレビでみたバングラデシュに運命を感じ、東京外国語大学ベンガル語専攻に進学。大学では国際協力に興味をもち、カンボジアやネパールでのボランティア、NPOでの国内インターンを経験。2021年5月より、3年間学んできたバングラデシュに待望の初渡航中。

小林 勇輝
インターン

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